CISSP対策の教材はどれを選ぶべきか|OSG・Exam Cram・英語問題集を実務目線で比較
執筆・監修:飯塚 寛也(株式会社iT 代表取締役)
文系・未経験からインフラエンジニアへ転職し、医療・警察・官公庁・交通・証券などの設計構築案件に従事。クラウド基盤の設計構築でネットワークチームの現場リーダーを務めたのち、CCNA・CCNP研修を立ち上げ、延べ1,000名以上のCCNA取得者を輩出。著書『ゼロからわかるCISSP教科書(日本語版)』(Kindle)。
CISSP®の対策を始めるとき、最初にぶつかるのは「どの本を買うか」という問いです。しかし本当に決めるべきなのは、本の名前ではありません。「読む本」と「解く問題集」をどう組み合わせ、そこに何時間かけるかという設計です。
定番と呼ばれる教材はほぼすべて英語です。英語であること自体は欠点ではありません。ただし日本で働きながら受験するあなたにとって、それは確実に「時間」というコストに変わります。この記事では、主要教材を役割で整理したうえで、そのコストを数字として見える形にします。
この記事で分かること
- 「読む本」と「解く問題集」を混同すると何が起きるのか
- OSG/Exam Cram/Eleventh Hour/Boson など定番教材の役割と限界
- CISSP Exam Cramを最初の1冊にしないほうがよい理由
- 英語で800問を解いた場合、日本語と比べて何時間増えるのかの試算
- 英語力と使える時間から選ぶ、教材の組み合わせ3パターン
英語の問題集で手が止まっている方へ。800問超すべてに日本語の解説がついたCISSP®試験対策Web問題集を提供しています。まず1問、解いてみる →
CISSP対策の教材選びで最初に決めるべきこと
教材選びで失敗する人には共通点があります。書名で選んでいることです。役割で選んでいません。
「読む本」と「解く問題集」は目的がまったく違う
「読む本」の役割は、8ドメインの用語と概念を頭の中に配置することです。CISSPは1.セキュリティとリスクマネジメントから8.ソフトウェア開発セキュリティまで、扱う範囲が極端に広い試験です。知らない言葉がゼロになる状態を作るのが、読む本の仕事です。
一方「解く問題集」の役割は、知っている知識から正解を選ぶ判断基準を作ることです。CISSPの設問は、4つの選択肢すべてが実務的には正しいことを言っている場面が頻繁にあります。この中から1つを選ぶ力は、読むだけでは身につきません。
読む本を3周した人が落ち、問題を800問解いた人が受かる。この現象はここから来ています。
教材を増やすほど合格が遠のく
CISSPの教材は種類が豊富です。だからこそ、不安になるたびに新しい教材を買い足す人がいます。これは危険です。
ISC2の公表値では、試験は3時間・100〜150問のCAT(コンピュータ適応型)形式で、1000点満点中700点が合格ラインです。問われるのは知識の量ではなく、判断の一貫性です。教材を増やすと、解説の言い回しや優先順位の付け方が教材ごとに微妙にズレ、判断基準がかえって揺れます。
枠は3つに固定してください。「読む1冊」「解く環境1つ」「直前に回す1冊」。この3枠を埋めたら、原則としてそれ以上は買わないと決めます。
先に決めるのは英語をどこで使うか
もう1つ、教材を選ぶ前に決めておくことがあります。英語を「読む」に使うのか、「解く」に使うのかです。
読むフェーズの英語は、辞書を引きながらでも前に進めます。時間はかかりますが、止まりません。しかし解くフェーズの英語は違います。1問ごとに設問・選択肢4つ・解説を読むため、英語の負荷が回数分だけ掛け算されます。ここで多くの人が演習量を落とし、結果として本番形式に慣れないまま受験日を迎えます。
試験全体の流れや受験資格から確認したい場合は、CISSPとは何の資格かを先に読んでおくと、教材の位置づけが理解しやすくなります。
定番教材の全体地図
ここでは実在する定番教材を、優劣ではなく役割で整理します。どれも良い教材です。合わないとしたら、それは教材の質ではなく、あなたの状況との組み合わせの問題です。
| 教材 | 種類 | 役割 | 言語 | 向いている人 | 限界 |
|---|---|---|---|---|---|
| Official Study Guide(OSG/Sybex・Wiley、第10版) | 読む本 | 8ドメインの網羅的インプット | 英語 | 体系的にゼロから積み上げたい人 | 非常に厚く、読み切るだけで数か月かかる |
| Official Practice Tests(OPT/Sybex・Wiley、第4版) | 解く問題集 | OSGと対応した演習とドメイン別診断 | 英語 | OSGを読んだ人の定着確認 | 解説も英語。1問あたりの所要時間が伸びる |
| CISSP Exam Cram(Pearson IT Certification、第5版) | 要点圧縮本 | 要点の総ざらいと記憶の呼び戻し | 英語 | 一度インプットを終えた人の直前期 | 圧縮されているため、初学者は行間を補えない |
| Eleventh Hour CISSP(Syngress・Elsevier) | 要点圧縮本 | 直前数日で全ドメインを一巡 | 英語 | 試験直前の最終確認 | 薄い分、説明の省略が大きい |
| Boson ExSim-Max for CISSP | 解く環境 | 本番に近い形式での模擬演習 | 英語 | 本番の緊張感と時間配分を作りたい人 | 英語のみ。解説の読解に時間を要する |
| Destination Certification(書籍・MasterClass・Mind Map) | 読む/講義/整理 | 概念の関係性を図と講義で理解する | 英語 | 暗記ではなく構造で覚えたい人 | 講座は価格帯が高め。英語の視聴負荷がある |
| LearnZapp(CISSP公式系アプリ) | 解く環境 | スマホでのスキマ演習とフラッシュカード | 英語 | 通勤時間を演習に変えたい人 | 短時間演習が中心で、本番の持久力は作りにくい |
| Quantum Exams | 解く環境 | 思考プロセスを問う難度の高い演習 | 英語 | 基礎が固まった後の仕上げ | 初学者には難度が高く、消耗しやすい |
| YouTube(Pete Zerger、Prabh Nair など) | 講義・無料 | 苦手ドメインの補強と考え方の解説 | 英語 | 費用を抑えて理解を補いたい人 | 体系性は自分で組み立てる必要がある |
| 日本語で出版されている公式系の問題集 | 解く問題集 | 日本語で設問と解説に触れる | 日本語 | 英語の演習に入る前の橋渡し | 版と在庫の状況が変動する。冊数が限られる |
価格はいずれも改訂・為替・販売店によって動きます。書籍は洋書で5,000〜9,000円前後、オンラインの演習サービスは数十米ドル〜数百米ドルのレンジに分かれるのが目安で、いずれも変動ありと考えてください。購入前に必ず公式ページで最新の版数と価格を確認してください。
この表の使い方
やることは1つです。左の「種類」列を見て、読む本から1つ、解く環境から1つ、要点圧縮本から1つを選びます。同じ種類から2つ選ばないでください。読む本を2冊買うと、読み終わらないまま試験日が来ます。
BOOK / 本記事の執筆・監修者の著書
ゼロからわかるCISSP教科書(日本語版)
8ドメインの全範囲を図解でゼロから学ぶ、はじめての情報セキュリティ入門です。問題集も付いています。この記事の内容をもう少し体系立てて追いたい方は、こちらから読み始めるのが早いはずです。
著者:飯塚 寛也(株式会社iT 代表取締役)/ Kindle
CISSP Exam Cramはどう使うか
「CISSP exam cram」で検索してこの記事にたどり着いた人も多いはずです。ここだけを独立して説明します。
Exam Cramは網羅型ではなく要点圧縮型
Exam Cramは、Pearson IT Certificationが出している定番の要点整理シリーズです。CISSP版は現在第5版が流通しています(著者はMichael Gregg)。価格は洋書で6,000円前後ですが、為替と販売店で変動します。
この本の性格は、OSGとちょうど逆です。OSGが「すべてを説明する本」だとすれば、Exam Cramは「すでに知っていることを短時間で呼び戻す本」です。章末の要点整理と確認問題によって、ドメインごとの記憶の穴を素早く見つける構造になっています。
直前1〜2週間の総ざらいに最も効く
Exam Cramが最も力を発揮するのは、試験日の1〜2週間前です。この時期に必要なのは新しい知識ではなく、8ドメインを短時間で一巡し、抜けている領域を特定することです。
すでにインプットが終わっていれば、圧縮された記述が「あの話か」と一瞬でつながります。この呼び戻しの速さが、Exam Cramの本質的な価値です。
最初の1冊にしないほうがよい理由
薄くて安いという理由でExam Cramを最初の1冊に選ぶ人がいます。おすすめしません。理由は明快です。
要点圧縮本は、行間を読者が補えることを前提に書かれています。たとえばリスク対応の優先順位や、事業継続と災害復旧の関係は、背景の説明があって初めて腹落ちします。圧縮された記述だけを読むと、用語は覚えられても「なぜその順番なのか」が残りません。
CISSPの設問はまさにその「なぜその順番なのか」を問います。ここが抜けたまま本番に行くと、知っている用語が並んだ選択肢の中で決め手を失います。この判断基準の作り方はCISSPの勉強方法とロードマップで詳しく扱っています。
Eleventh Hourとの使い分け
Exam CramとEleventh Hour CISSPは、どちらも直前用の要点本です。両方買う必要はありません。違いは圧縮率です。
- Exam Cram:確認問題と要点整理が付き、1〜2週間かけて回す前提。弱点の特定まで踏み込みたい人向け
- Eleventh Hour:より薄く、数日で全ドメインを一巡する前提。試験前日〜3日前の最終確認向け
直前期に2週間確保できるならExam Cram、確保できるのが数日ならEleventh Hour。この基準で1冊に絞ってください。
「英語で読む時間」というコストを可視化する
ここが、この記事で最も伝えたい部分です。英語教材の問題は「難しい」ことではありません。「遅い」ことです。
速度差は能力差ではなく、単純な処理時間の差
日本語の技術書を読むとき、あなたは文字を1つずつ追ってはいません。段落の形を見て、必要なところだけ精読しています。この読み飛ばしができるから速いのです。
英語ではこれが効きません。専門用語の周辺は結局1語ずつ追うことになり、同じ内容でも所要時間が伸びます。英語が得意な人でも、母語と同じ速度にはなりません。これは能力の問題ではなく、処理の問題です。
800問を英語で解いた場合の試算
読む本より深刻なのは、解く側です。演習は同じ作業を問題数だけ繰り返すため、1問あたりのわずかな差が総時間に直結します。
以下はすべて仮定の数値です。実際の速度には個人差があります。「仮に1問あたりこれくらいかかるとしたら」という前提で読んでください。
| 作業 | 日本語で解く場合(仮定) | 英語で解く場合(仮定) |
|---|---|---|
| 設問と選択肢4つを読む | 約40秒 | 約80秒 |
| 答えを選ぶ | 約30秒 | 約30秒 |
| 解説を読んで納得する | 約80秒 | 約160秒 |
| 1問あたり合計 | 約2.5分 | 約4.5分 |
| 800問の総時間 | 約33時間 | 約60時間 |
差は約27時間です。平日90分・休日3時間で学習していると仮定すると、週あたり約13.5時間。27時間は、およそ2週間分の学習時間に相当します。
そしてこの27時間は、セキュリティの理解には1ミリも使われていません。英語を日本語に置き換える作業に消えています。
本当のリスクは「解く量が減る」こと
ただし、実際にはこの27時間がきれいに追加されるわけではありません。多くの人は時間を増やせないので、代わりに問題数を減らします。800問の予定が400問になり、間違えた問題の復習が省かれます。
これが英語教材の本当のリスクです。理解が浅くなるのではなく、演習量が半分になるのです。CISSPは演習量がそのまま判断基準の精度に変わる試験なので、ここを削ると合否に直接響きます。
だからこそ、英語のコストは根性ではなく設計で処理してください。「英語をどこに使い、どこに使わないか」を先に決めることが、6か月の成否を分けます。
CISSP®試験対策 Web問題集
日本語で読んで、そのまま解ける。800問超。
8ドメイン完全対応。全問に日本語の解説つき。ドメイン別の演習、間違えた問題だけの復習、本番形式の模擬試験まで、ブラウザだけで完結します。スマホでもPCでも使えます。
800問超 / 全問 日本語の解説つき / 本番形式の模擬試験 / アクセス期間1年 / 2回不合格の場合は返金
1問だけ、その場で無料で解けます
目的別のおすすめ組み合わせ3パターン
ここまでの整理を、具体的な組み合わせに落とします。自分に近いタイプを1つ選び、それ以外は見ないでください。
| タイプ | 読む1冊 | 解く環境 | 直前の1冊 | 設計の意図 |
|---|---|---|---|---|
| ①英語が得意(技術文書を日常的に読む) | Official Study Guide(OSG) | Official Practice Tests+Boson ExSim-Max | CISSP Exam Cram | 英語コストがほぼ発生しないため、公式ラインで統一するのが最短。解説の語彙も本番に近い |
| ②英語は読めるが時間がない | Destination Certificationの書籍(薄めの構造整理型) | 日本語で演習できる環境を主軸+Bosonで本番形式を数回 | Eleventh Hour CISSP | 読む時間を圧縮し、浮いた時間を演習量に回す。英語は「本番形式の慣らし」だけに限定する |
| ③英語で挫折した経験がある | 日本語で書かれた解説を読む環境 | 日本語で演習できる環境+LearnZappで用語慣れ | CISSP Exam Cram(用語確認として拾い読み) | まず日本語で判断基準を作る。英語は「用語を英語でも認識できる」水準に留め、読解には使わない |
①を選べる人は迷わず①にしてください
英語の技術文書を業務で読んでいるなら、公式教材で統一するのが最も効率的です。本番の出題は日本語と英語が併記表示されますが、英語側の表現に慣れていることは有利に働きます。
②と③で共通する原則
②と③に共通するのは、「読む」は英語でもよいが「解く」は日本語に寄せるという考え方です。
理由は前章の試算どおりです。読む本は1回通れば終わりますが、演習は数百回繰り返します。回数の多い側を日本語にするほうが、削減できる時間が圧倒的に大きくなります。
ただし完全に英語を捨てないでください。用語だけは英語でも認識できる状態にします。本番で英語表記を参照したくなる場面が必ずあるからです。
問題集に求めるべき5つの条件
「解く環境」は3枠の中で最も重要です。ここだけは書名ではなく、機能で選んでください。次の5条件で判定します。
| 条件 | なぜ必要か | 満たさないと起きること |
|---|---|---|
| ①正解以外の選択肢にも解説が付く | CISSPは「なぜ他の3つが不適切か」を問う試験だから | 正解だけ覚え、少し表現を変えられると外す |
| ②ドメイン別に解ける | 出題比率が異なり、弱点はドメイン単位で現れるから | どこが弱いか分からず、全体を漠然と繰り返す |
| ③間違えた問題だけ復習できる | 正解済みの問題を解き直す時間が最大の無駄だから | 2周目に同じ時間がかかり、演習量が伸びない |
| ④本番形式の模擬試験がある | 3時間・100〜150問という持久戦の感覚が必要だから | 後半で集中が切れ、実力より低い点数になる |
| ⑤スマホで解ける | 働きながらの学習では、まとまった時間が確保しにくいから | 机に向かえる日しか進まず、6か月が空転する |
①がすべての土台になる
5つのうち1つだけ選ぶなら①です。CISSPの選択肢は、4つとも技術的には正しいことを言っている場合があります。正解の理由だけを読んでも、次に似た設問が出たときの判断材料になりません。
「Aが正解なのは、この設問が経営層への報告フェーズを問うているから。Bは技術的には正しいが、この段階では早い」。こう書かれている解説だけが、判断基準を作ります。実際の設問がどう作られているかは、CISSPの例題と日本語解説で確認できます。
③と⑤は6か月続けるための条件
③と⑤は学習効果ではなく、継続性の条件です。間違えた問題だけを抽出できないと、2周目・3周目の負荷が下がりません。スマホで解けないと、平日の細切れ時間が完全に死にます。
働きながら合格した人の多くは、通勤や昼休みに10問ずつ積み上げています。この積み上げが効くかどうかは、教材の内容ではなく機能で決まります。
日本語で演習できる環境があるかどうかで、6か月はこう変わる
最後に、教材の組み合わせが6か月の学習にどう跳ね返るかを整理します。
| フェーズ | 英語だけで進める場合 | 日本語で演習できる環境がある場合 |
|---|---|---|
| 1〜2か月目(インプット) | OSGの読解に時間を取られ、進捗が見えにくい | 読む本は英語のままでも、演習を並走させて理解を確認できる |
| 3〜4か月目(演習) | 1問あたりの時間が伸び、予定問題数を消化しきれない | 演習速度が落ちないため、8ドメインを一巡できる |
| 5か月目(弱点潰し) | 解説の読解負荷が高く、間違えた問題の復習が後回しになる | 間違えた理由を日本語で言語化でき、判断基準が固まる |
| 6か月目(直前期) | 模試で時間切れになり、原因が知識不足か英語かを切り分けられない | 知識の問題として切り分けられ、直前の1冊が効く |
違いが最も大きく出るのは5か月目です。CISSPで伸びるのは、間違えた問題を「なぜ間違えたか」で分類し直したときです。この作業は母語のほうが圧倒的に速く、深くなります。
受験料は1回143,000円(税込・2026年8月時点)です。ISC2の公表値では認定後の年会費も年125米ドルかかります。
一度で決めたいという動機があるなら、削るべきコストは教材費ではなく、英語の読解に消える時間です。
今日、あなたが決めること
この記事を閉じる前に、3つだけ決めてください。
- 読む1冊を決める(OSGか、構造整理型の薄い本か)
- 解く環境を決める(前章の5条件で判定し、日本語で回せるかを確認する)
- 直前の1冊を決める(2週間取れるならExam Cram、数日ならEleventh Hour)
3枠が埋まったら、教材探しは終了です。あとは決めた教材だけを、6か月回してください。次に読むべきは、その6か月をどう配分するかを扱ったCISSPの勉強方法とロードマップです。
あわせて読みたい CISSP関連記事
- CISSPとは?資格の価値・受験資格・費用を完全解説
8ドメイン、5年の実務経験、143,000円の受験料。まず全体像から。 - CISSPの勉強方法|6か月ロードマップ
働きながら仕上げる4フェーズと、1日の時間配分。 - CISSPの問題はこう出る|例題10問+日本語解説
4つとも正しい選択肢から、1つを選ぶ基準を身につける。 - CISSPの難易度は本当に高いのか
合格率が非公表である理由と、必要な勉強時間の目安。
※ CISSP® は ISC2, Inc. の登録商標です。本記事および当社教材は ISC2, Inc. の公式教材ではなく、同社と提携・後援その他の関係にはありません。
【2026年版】CISSP®試験対策 Web問題集
英語の問題集で、もう挫折しない。
受験料は1回 143,000円(税込・2026年8月時点)。落ちればもう一度、同じ金額を払うことになります。足りないのは能力や時間の使い方ではなく、日本語で効率よく演習できる場所だったのではないでしょうか。
| 収録問題数 | 800問超(8ドメイン完全対応) |
| 解説 | 全問に日本語の解説つき(他の選択肢が不適切な理由まで) |
| 機能 | ドメイン別演習/間違えた問題だけの復習/本番形式の模擬試験 |
| 形式・期間 | e-learning(ブラウザ)。スマホ・PC対応/購入後1年間 |
| 返金保証 | ご利用期間中の受験で2回不合格の場合は全額返金 |
サンプル問題をその場で1問、無料で解けます。

